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Q:これなんですか?
A:説明する時に使用する棒です。
どうしてこんな物が?
先が尖ってる物では、危ないので、皮で特別に作ってみました。
非常に好評でわざわざこれを作る人もいるくらいです。
ケガ、事故についても細心の注意をはらってやっています。
尚、ケガの場合に備えて、保険にも加入していますが、お客様による原因の事故 については、責任を負いかねます。 |
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・スタッフの説明を良く聞くこと。
・スタッフの指示に従って作業をすること。
・ガラス・ビーズ・針金等を取り扱う時は、必ずピンセット等工具を使用すること。(直接手で 持たないこと)
・ピンセットは作業する時以外はいじらないこと。
・ピンセットを持って遊ばないこと。
・作業する時以外は、ガラス・ビーズ・針金等をやたらにいたずらしないこと。(特に幼児の方、体験をし ない方は、気をつけて下さい。)
・炉の周辺は高温になっていますので、近寄らないように。
・炉から出した作品は、高温になっていますので、渡されるまで絶対に触らないこと。
・その辺にある物をやたらに触らないこと。ケガ、事故の元になります。
以上、厳守すること。
*安全で楽しくをモットーにやっています。
では、では、安全に楽しくやってみましょう。 |
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ぼくは、七宝焼をするのが初めてですごく緊張しました。イルカやアザラシやヒョウの形のカタとかがあって、びっくりしました。
その中で、ぼくはイルカかアザラシかのどっちかにまよいましたが、イルカで3番のトルコ青にしてみたら、すごくよくできました。
カタの上に水をつけたえのぐみたいのをつけるなんて知らなかったです。また七宝焼がやってみたいです。(小学4年男子) |
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七宝焼は楽しかったです。自分オリジナルのかわいいネックレスができました。私は「七宝焼」とはどんな物かなと思って、七宝焼にしてみました。そうしたら、とっても楽しくて、何個も作ってみたくなりました。(小学4年女子) |
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七宝はとってもおもしろくて楽しかったです。ぼくは、こまかいのが得意だったので、うまくできました。お母さんに見せたら、じょうずと言ってくれました。なんでぼくが七宝焼をやろうかと思ったのは、ぼくは自分のブローチやペンダント、ネックレスがほしかったからです。でも、わからないことが一つあります。それは、焼いているときなんでガラスがとけたのか、です。(小学4年男子) |
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私たちは最初むずかしくてできるのか少し心配でした。けれどおじさんがていねいに一人でいっしょうけんめい教えてくださってやっとできました。おじさんが七宝焼の話をいろいろとしてくださったりして七宝焼の事をあまり知らなかった私たちにとってすごく勉強になりました。おじさんの言う通り「がんばって作ったものなら変なものはない」そして「つくりあげた物を見た時の気持ちは最高」この二つの言葉の意味がやっとわかりました。それとすごく楽しかったのが、おじさんとの会話でした。おじさんはとても愉快で七宝焼の家の中は笑いがたえませんでした。一同代表 (小学5年女子) |
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こんなに早くきれいな作品ができたのにびっくりしました。とても楽しかったです。(小学6年女子) |
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わかりやすく(冗談も交えて)作り方を教えて下さってありがとうございました。ガラスのとけぐあいのちょうどいい七宝焼を仕上げることができてうれしかったです。(小学6年男子) |
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七宝焼は言葉も知らないくらいで、どんな物が出来るのかなあとパンフレットを見ると、キレイなものがたくさんあって、私にもできるか不安でした。七宝焼の家では、とてもこわそうなおじさんがいて、最初は大丈夫かな…と思いましたが、いざやってみると、とてもやさしくわかりやすく教えていただいたので、とっても嬉しかったです。(中学2年女子) |
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初めに七宝焼の家に行った時は、おっかねぇ〜おじさんだと思っていました。しかし、あいさつをして、おじさんと七宝焼を作り始めた時には、友達のような感じがしました。外面はおっかねぇ〜おじさんでも、内面はやさしく、いい人だった。そんなおじさんは七宝焼の考え方がとっても分かりやすくて、七宝焼が楽しくなるような考え方でした。僕が射手座の形を選ぶとおじさんは「彼女に渡すならハート型の方がいいんじゃないか」とジョークを言ってくれました。そんなおじさんがいたから、七宝焼が楽しくなったのだと思います。(中学2年男子) |
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最初はちょっとこわそうなおじさんだなあと思っていたけれど、作業をやっている時は熱心にやさしく教えてもらい、ぼくは不器用だから無理だなあと思っていたけれど、「不器用なんか関係ない、熱心にやればだれでもできる。」と聞いた時は「よ〜し、ぜったいにうまくやってやる」と思いました。そのせいか、自分で満足する作品ができたのでとってもよかったです。(中学2年男子) |
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たくみの里は、伝統的なものがたくさんあるなかで、私たちは七宝焼を選びました。七宝焼は本当にみんなが選んでしまって、最後はくじ引きで決めました。私たちは運良く七宝焼をできることになり、すごく喜びました。七宝焼の家の中に入ると、とってもきれいな作品がたくさんあり、「私たちはこれからこういうのを作れるんだ!」とすごくうれしくなりました。型を選んですわった時には、もうドキドキワクワクでいっぱいでした。作った作品は一生残る思い出の品です。(中学2年女子) |
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大変お世話になりました。銅板などをいただき、一年生への発表も私たちの班が一番上手くできそうです。また、男子も行く前はあまりいい顔をしていなかったのですが、やり終えた後は、「楽しかった!」などと言っていました。ビーズやガラスをつける時、思うようにいかず、大変だったけれど、出来あがってみると、すごくきれいにでき、とてもうれしかったです。今でもあの喜びは忘れられません。(中学2年女子) |
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僕は七宝焼を体験するのが初めてだったので、どうやって作るのかなどわからなくて不安でした。だけど僕達が楽しくできたのは、みなさんが細かくていねいにおしえて下さったおかげです。そして最後に僕が質問した時におじさんは、とても熱い七宝焼を焼く作業をしている時で、僕にわかりやすく教えてくれた時、ひつこく、820度で1分、820度で1分、と言い返した時、僕に、覚えたか!と大きな声で言ってくれた元気なおじさん、おねえさんどうもありがとうございました。(中学2年男子) |
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僕の宝物ができました。今回のたくみの里を僕はとても楽しみにしていて、中でもこの七宝焼の家は一番楽しみでしたが、少し心配もありました。僕は、一度別の所で七宝焼をやったことがありました。そしてその時つくった七宝焼の色が変な色になってしまったということがあったのです。しかし、今回の体験でそんなことも吹き飛ぶようないい作品ができました。本当にこれは、ぼくの宝物になりました。(中学2年男子) |
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体験学習の七宝焼は初めてだったのでとても楽しかったです。もっと難しいものだと思っていたけれど、けっこう簡単で私にとっては、すごくよかったです。色合い、色づかいが少し大変でした。あのペンダントは、首にかけて出かける時はいつもしています。あんなに短い時間でしたが、私はとてもとても印象に残り、またやってみたいと思っています。(中学2年女子) |
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僕は最初こわそうな人だなぁと思っていました。しかし、最初にいきなり「あいさつをします」とか言っていたので、とてもおもしろい人だなぁと考え直しました。しかも僕は「元気がないねぇ」といわれてしまいました。そして、やさしく教えてくれてありがとうございました。僕はとても嬉しかったです。先生が人と接するのがとても上手に思えました。見ず知らずの人にあんなふうに声がかけられるなんてすごいと感じました。(中学2年男子) |
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